2009年01月02日

ガテマラ・ブルボン・アンティグア(イタリアン)

豆は標準的でややムラがある。油分が湧出して光っている。さすがここまで深い煎りだと蒸らしで膨らまない。意外とあっさりとして、苦みと酸味の中に甘みが強く感じられる。うま味が強い。最後に焦げ味が残る。残念。
posted by momiji at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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